市街地まで行って何も買わずに空港に戻る
空港の出発ロビーの様子


ゴールドトラックがあります。

ラウンジ
シェンゲン内エリアにあるラウンジだった記憶が。座る場所もないくらい人が多いので室内の写真は撮影はしていません(もう1回来ることもあって)。

御搭乗
ボーディングゲートに入って機内に案内かと思ったら、地上に降りてバス。

「スペシャルな幻覚剤号」こと、SP-LSDはB787-9(この頃のLOTのB787は SP-LRx が B787-8で、SP-LSxがB787-9とわかりやすい)。脳内には「She said…」のフレーズがw

そしてAir Berugium(KF) のA340-300 OO-ABD(旧 AYのOH-LQD)。こんなところにいたか!
実はこの頃のLOのJFK便はAir Berugiumのウエットリース機材を使っていました。


更に「おお!安部号」こと OO-ABE(同じくA340-300、旧AYのOH-LQE)。こちらはKFの塗装になったことがなく、白装束のままでした。

そして「瀬戸内色」「國鉄廣島色」「真っ黄色(末期色)」のEmbraer E195(SP-LNO)を横目に更に進み

B787-9のスペマ(SP-LSC)かと期待させてからの

搭乗機は「特別なWindowsローカル認証機関(脆弱性多そうw)」ことSP-LSA(B787-9)。


エンジンの写真とか撮影する余裕があります。


機内
配列は2-3-2。全てに余裕があります。



SAS Plusと違ってエコとの間には隔壁があります。マスクしている方々はクラツーの団体客だったかな?PYに日本人団体客どころから日本人はいませんでした。

ウェルカムドリンクはシャンパン。


毛布と枕

安全の下敷きは版数など、いつのものかがわかりません。果たして最新の安全基準に沿ったドキュメントなのでしょうか?(うるさいぞ、クレーマー)


機内食
LOTでも調べているメニューのリビジョンw
WAW-NRT_PY_rot.2とWAW-NRT_PY_rot.2_(JA) になります。

まず食前にもシャンパンを頂きます。

離陸後の食事。メニューから。

ラウンジで腹を満たしていなくて、かつ和食だとご飯がハズレだと目も当てられないため、洋食にしています。でも「鶏肉のグリル」は?

多分これだと思うのですが・・・

なんか今ひとつでした。
日本到着は朝ですので到着前は朝食になります。

この組み合わせはなかなか困るw

苦労して日本食を1品入れていますが、努力は認めます。ただご飯と味噌汁がないなら逆に入れない方がいいと思いました。

もちろんパンあります。2個貰うのは図々しさではなく、今ひとつ微妙なのでパンで腹を満たしたかったため。

忘れていた、ドリンクメニュー載せておきます。まずはアルコールメニューから。
Japanese Beer Asahi は極度乾燥(しなさい)ではない方のSuperDryですが、オチは復路の搭乗記にて。
Choya Dry とは?(多分梅酒)。

非アルコール飲料は、Masudaenのお茶とあるけど、狭山茶の増田園?
トマトジュースにソースを入れるかどうか聞いてくるかの検証はしていません。

途中軽食は配ったのかなぁ?多分配っていない気がします。
道中、機内Wi-Fiがないのでやることがないため、寝ていたっぽいのと、成田からの帰りが全く思い出せないということはバスで東京駅に出て千代田線に乗ったパターンだと。