
2019/10/23 SK1444 CPH-GOT C ATR72-600
SK984が1時間以上遅延したため接続便に搭乗できず、振替便に乗ってイェーテボリに向かいます。
Turkish Airlines とその多頻度旅客プログラムである Miles & Smilesを中心にした話題と珍乗記録
スカンジナビア航空に関する情報

SK984が1時間以上遅延したため接続便に搭乗できず、振替便に乗ってイェーテボリに向かいます。

成田発着時代最後のSK984搭乗の記録。成田出発時に乗り継ぎができないことが確定し、Transfer Centerに行ったところは別日の写真で補っています。

スカンジナビア航空がSkyTeamに加盟して1年が経過しましたが、SAS Loungeがいろいろと変わっていましたので変更点を整理しました。

今は使えないTK修行で使ったいろいろな手法をまとめました。

SAS Lounge 4箇所目の紹介は、満を持して Göteborg Landvetter Airport の SAS Lounge。SASのハブ空港以外の北欧内にあるラウンジでは現在唯一の存在です。ラウンジの出入り口にある自動改札機の「設置前」「設置工事中」「設置後」の様子を網羅しています。写真多めなので表示が辛いかもしれません。

ストックホルム泊まり明けで早朝にイェーテボリに戻るフライトです。この当時は現在のターミナル5のゲートCはターミナル4と呼ばれていた時代です。

SASの長距離便で初めてビジネスクラスに搭乗した記事の続き。こちらは食べ物がメインの内容になります。

SASの長距離便で初めてビジネスクラスに搭乗しました。アップグレードオファーに入札して当選したところから、座席周りまでの話。給食編移行は「その2」に書きます。

コロナウィルスが蔓延する前、スウェーデンのアーランダ国際空港発着のスウェーデン国内線フライトの大部分はターミナル4発着でした。このターミナル4にもSAS LoungeがDomestic Loungeとして存在していました。ターミナル5から制限区域内を通って行くことはできたけど、そこまでして訪問する人は少なかったであろうラウンジ訪問記

イェーテボリから3本目。初めてのA350-900に乗って日本に戻ります。SAS PlusとSAS Goとの境界の様子や、SASの東京線特別ルールについても書いておきました。