
2024/07/12 TK1798 (GOT→IST) Y→C A321-200neo その2 (機内編)
搭乗口 この写真奥の23番は入口側で、中間改札みたいな感じで搭乗券とパスポートのチェックが行われ、正当な搭乗者だけがこの待合室エリア...
Turkish Airlines とその多頻度旅客プログラムである Miles & Smilesを中心にした話題と珍乗記録

搭乗口 この写真奥の23番は入口側で、中間改札みたいな感じで搭乗券とパスポートのチェックが行われ、正当な搭乗者だけがこの待合室エリア...

日本への帰国便は、6月にイェーテボリに向かった時の航空券の復路を使いました。寝てる間に座席変更になって、瞬時に戻るなどのドタバタがあったことに気づかず、スウェーデン国鉄の夜行列車、空港リムジンバスでの移動ついでに市内交通経路変更とか、飛行機のこと1/3くらいしか書いていません。Y→Cという記述にあるとおりアップグレードされましたが、アップグレードされたところまでがこの記事です。

ストックホルム泊まり明けで早朝にイェーテボリに戻るフライトです。この当時は現在のターミナル5のゲートCはターミナル4と呼ばれていた時代です。

SASの長距離便で初めてビジネスクラスに搭乗した記事の続き。こちらは食べ物がメインの内容になります。

SASの長距離便で初めてビジネスクラスに搭乗しました。アップグレードオファーに入札して当選したところから、座席周りまでの話。給食編移行は「その2」に書きます。

コロナウィルスが蔓延する前、スウェーデンのアーランダ国際空港発着のスウェーデン国内線フライトの大部分はターミナル4発着でした。このターミナル4にもSAS LoungeがDomestic Loungeとして存在していました。ターミナル5から制限区域内を通って行くことはできたけど、そこまでして訪問する人は少なかったであろうラウンジ訪問記

イェーテボリから3本目。初めてのA350-900に乗って日本に戻ります。SAS PlusとSAS Goとの境界の様子や、SASの東京線特別ルールについても書いておきました。

イェーテボリから日本に戻る2便目。アーランダのSAS Loungeの入り口の写真、ビジネスクラスなのに真ん中席空けずに全席売るSAS Plus、朝飯時間を過ぎたSAS Plusでもらう食べ物の話など。

イェーテボリから一時帰国するフライトはGoteborg発日本往復のSAS Plusで発券しました。往路は3レグで刻んだその1本目の搭乗記。 リージョナルのSAS Plusの朝飯など、1時間程度のフライトだと昔と何一つ変わりません。

TK ELITE Season 5 更新のためのフライト2本目。1本目の機内で13時間近く一睡もしていない中で10時間乗り継ぎ。加えて遅延予告でバウチャーまで配られたが、さてどうなったでしょうか?