
2019/11/23 SK2151 (ARN→GOT) C A320-200neo
ストックホルム泊まり明けで早朝にイェーテボリに戻るフライトです。この当時は現在のターミナル5のゲートCはターミナル4と呼ばれていた時代です。

ストックホルム泊まり明けで早朝にイェーテボリに戻るフライトです。この当時は現在のターミナル5のゲートCはターミナル4と呼ばれていた時代です。

SASの長距離便で初めてビジネスクラスに搭乗した記事の続き。こちらは食べ物がメインの内容になります。

SASの長距離便で初めてビジネスクラスに搭乗しました。アップグレードオファーに入札して当選したところから、座席周りまでの話。給食編移行は「その2」に書きます。

コロナウィルスが蔓延する前、スウェーデンのアーランダ国際空港発着のスウェーデン国内線フライトの大部分はターミナル4発着でした。このターミナル4にもSAS LoungeがDomestic Loungeとして存在していました。ターミナル5から制限区域内を通って行くことはできたけど、そこまでして訪問する人は少なかったであろうラウンジ訪問記

イェーテボリから3本目。初めてのA350-900に乗って日本に戻ります。SAS PlusとSAS Goとの境界の様子や、SASの東京線特別ルールについても書いておきました。

イェーテボリから日本に戻る2便目。アーランダのSAS Loungeの入り口の写真、ビジネスクラスなのに真ん中席空けずに全席売るSAS Plus、朝飯時間を過ぎたSAS Plusでもらう食べ物の話など。

有効期限最終日に更新処理が行われ有効期間が2年間延長されました。メールが来て、Webの登録情報を確認し、そしてスマホのデジタルカードでも確認した記事。物理カードとラゲージタグは郵送されませんが、物理カードだけは入手することができますので、入手する方法を記事にしました。

イェーテボリから一時帰国するフライトはGoteborg発日本往復のSAS Plusで発券しました。往路は3レグで刻んだその1本目の搭乗記。 リージョナルのSAS Plusの朝飯など、1時間程度のフライトだと昔と何一つ変わりません。

SAS Plus利用客も有償になってしまったSASの機内WiFiについて長距離機材と短距離機材での違いと、画面遷移を説明しています。長距離機材では実際に課金しましたので接続完了と領収書も掲載しています。

Turkish Airlinesの機内WiFiはSSIDが2種類あります。この2種類のSSID毎の画面遷移について説明します。